姓名判断で恋愛運占い 25歳女性が3ヵ月後に運命の人に出会えた

25歳の時に元彼と別れたN.Nさん。

元彼が忘れられなくて、復縁できるか姓名判断恋愛運占いをしてもらうと・・

運命の人との出会いは、おばあちゃんの信仰心が関係していました。

元彼と復縁したくて姓名判断で恋愛運占い

元彼と復縁したくて姓名判断

私は、関西に住んでいるN.Nと言います。

25歳の時に、元彼と別れてしまいました。

別れの原因は、些細なことでした。

別れた後も元彼のことが忘れられずに、ずっと復縁を望んでいました。

それで、姓名判断で元彼との復縁と、恋愛運を占ってもらうことにしました。

友達の紹介で姓名判断の恋愛運占い

友達の紹介で恋愛運占い

姓名判断恋愛運の占いをしたのは、友だちからオススメがあったからです。

元彼のことが忘れられず、復縁のことばかり考えていた私を見かねて、友達が姓名判断を勧めてくれたのです。

私は、占いや占い師のことは詳しくないのですが・・

友達に言わせせると、有名な占い師だそうです。

友達も、過去に占ってもらって、当たっていたそうです。

その時に、一緒に占ってもらった友達の友達も、『当たっていた!』と言っていたそうです。

姓名判断で占ってもらう時は、どうすれば復縁できるかを占ってもらおうと思っていました。

姓名判断で復縁を諦めた

姓名判断で復縁を諦めた

元彼が忘れられなくて占ってもらったのですが・・

姓名判断での恋愛運というか、復縁の占い結果は、私にとって悲惨な答えでした。

占い師さんに、

その人とは縁がない!

と、きっぱり言われました。

恋愛運も良いので、新しい恋愛が始まるよ。

すぐに新しい恋人、運命の人に巡り会えるよ。

と言われました。

でも、当時の私にとっては、新しい恋愛運よりも、元彼との復縁が絶対でした。

元彼を引きずっていたので納得してませんでした。

復縁は絶対無理とも言われて、新しい人のことはあまり気にしていませんでした。

姓名判断の恋愛運占いの結果が、残念なものだったので、元彼と復縁できないことで頭がいっぱいでした。

実は、元彼とは、別れてからもずっと連絡を取っていたのです。

でも、元彼の東京への異動が決まり、会えなくなりました。

『姓名判断の結果の通り、本当に復縁はないんだな・・』

と思い、ようやく元彼との復縁を諦めようと決心しました。

占い通りの運命の人との出会い

運命の人との出会い

元彼との復縁を諦めてから、1ヵ月チョッと経ったころに、友達とご飯を食べに行きました。

その時に、全然知らない人から番号を聞かれ、彼氏もいないことだしと、ノリで番号を交換しました。

見た目も全然タイプじゃありません。

ただ、年上だったから、友達になって遊ぶのも楽しそうと思い、連絡を取るようになりました。

その時には思いもしなかったのですが、彼が、運命の人でした。

▼運命の人に出会えた姓名判断▼

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年上で優しい彼

年上で優しい彼

食事の時に出会った彼と、頻繁に遊ぶようになっていきました。

けど、まだ元彼が忘れられなくて、モヤモヤしていました。

そんなある日、姓名判断に一緒に行った友達と会って、食事に行きました。

その時、友達が、

『恋愛運の占いで、運命の人はこんな人だと言われたよね?』

と、言ってきました。

友達の言葉をよく考えると、連絡を取り合っている彼の条件がぴったりでした。

『まさか彼が運命の人?でも、恋愛運の占いだし・・』

と、思っていたのですが・・

ちょっと経ってから、彼に告白されて付き合うようになりました。

姓名判断で言われた運命の人に、性格や仕事、血液型が、ほとんど当たっていてびっくりしました。

何より当たっていたのは、年上の優しい人です。

そして、やはり、彼が運命の人でした

祖母の信仰心のお陰

信仰心のお陰

姓名判断で、恋愛運のことに関係して言われたことがもう一つあります。

『あなたの、おじいちゃんかおばあちゃんは、とても信仰心の篤い人ですね。』

ということを言われました。

確かに、祖母は、毎朝近くの神社にお詣りに行っていました。

子供の頃、何度か一緒にお詣りに連れて行ってもらったことがあります。

『おばあちゃんが信心していたお陰で、神さまが私のことを気にしてくださっている。

だから、あなたも月に1回位はお詣りしなさい。』

と言われました。

それから、祖母に連れられて行った神社に、毎月1日にお詣りするようになりました。

2回、神社にお詣りして、今の彼に巡り会えました。

そして、5回目にお詣りした直後、彼から告白されました。

やっぱり、運命の人に巡り会えたのは、祖母のお陰かもしれません。

それ以前に、姓名判断で恋愛運の占いをしてもらったこと自体が、祖母のお陰かもしれません。

それから、祖母が好きだったお饅頭を、たまに買ってきて仏壇にお供えするようになりました。

『おばあちゃん、ありがとう。』と、言って。

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